流入経路 / 背景
- きっかけ:すでにご利用いただいているユーザー様からのご紹介 。
- 企業概要:生活関連サービス業/小規模
- 背景要約:プロスポーツチームやアスリートへのボディケアアドバイス、理学療法士としての活動 。
導入前の課題
- アスリートの痛みの程度が客観的にわかりづらかった 。
- 施術の効果が感覚的なものしかなく、数値化できていなかった 。
- アスリートの状態を正確に把握するため、瞳孔径を測定したいと考えていた 。
導入の決め手
決定要因:両眼で同時に瞳孔径を計測できる機器であったこと 。
信頼性:医療機器として認められているため、算出される数値に信頼感があった。
導入範囲・時期:3カ月間のトライアル使用を経て導入を決定 。
定性効果
- 不調を持つ選手や一般の方に対し、従来の指導に加えて客観的なアドバイスが可能になった 。
- 測定を受ける側に負担がなく、数秒でデータが取得できるため、様々な現場で活用できている 。
お客様の声
医療の精度を、もっと身近に、もっとアクティブに。
保健点数が使える医療機器をリーズナブルな値段で借りられるので、小さな会社でも挑戦ができました。精度も医療用なので信頼性があり、お客様へ付加価値も伝えやすいです。実際の現場でも施術前と施術後でスコアの変化を見ながら体のケアの仕方を教えることでより説得力がありました。また、コンパクトなので持ち運びもでき、屋内だけでなく屋外の場面でも使用できたのが良かったです。
